東京ニューハーフヘルス開拓

私はある夜、エロ動画探しにネットサーフィンをしていた折に、特に興味もなかったがたまたまニューハーフのエロ動画が目について、試しに見てみたところそれがなかなかエロくて、ニューハーフヘルスで抜いてもらいたいという思いを抱いていた。

私は全くゲイに関心はないのだが、近年のニューハーフは非常に可愛くなっていて、様々な風俗に手を出している私としては一度試してみたいジャンルではあった。そして東京にはそういったお店がたくさんある。私は東京のニューハーフヘルスの門を叩き、ホテルのベッドの上でニューハーフが来るのを待っていた。
そして部屋に入ってきたニューハ―フは背の高いスレンダーな子で、見た目も振る舞いも女の子で、私はその時点で何やら奇妙なムラムラが高まっていた。そして2人でお風呂に入り、体を洗ってもらった。服を脱いだニューハーフは少し胸が膨らんでおり、でも下にはちゃんと付いていて、不思議な気分だったが、お風呂の中でキスをすれば私のアソコは素直に勃起した。

そしてベッドに移り、私はその子にされるがままになった。正直私から攻め方がわからなかったので、今日は受け身に徹することにした。
全身リップの舌使いは素晴らしいものだった。ディープキスはねっとりとした濃厚なもので、顔から首、脇に指先、そして乳首にヘソ、アソコの周り、脚、足の指と丁寧に隅々まで舐めていった。そして私は四つん這いになり、アナルを舌で責められながら玉と竿を攻められた。敏感な箇所を同時に攻められ、私の体はビクビクと痙攣した。舌がアナルの中にグイグイと入ってきて、私の菊門はピクピクと震え、繊細な手コキによってもはや勃起もMAXに達していた。
そして仰向けになり、フェラが始まった。女の子とは違う力強い圧力で私のアソコを包みこみ、程よく締め付ける手コキと共にシュポシュポとピストンが始まった。私は数秒で発射してしまいそうになったが、この快感を楽しもうと何とか堪えながら、そのピストンの快感をしばらく楽しんだ。そのピストン運動は早くなったり遅くなったりリズムを変えて、舌で亀頭をペロペロと舐められ、口の奥まで入れられて私は快感に包み込まれた。もっともっとこの気持ちよさを味わっていたかった。しかし嬢の技術に私は敗北してしまった。数分で私は射精をし、口内発射をしてお掃除フェラで最後の一滴まで絞り出された。最高だった。

その後もそのお店を何度か利用したが、どこの子を選んでもレベルの高い子ばかりだった。ニューハーフヘルスにはまってしまえば、もう女の子のヘルスには戻れないような気さえした。それぐらいニューハーフヘルスは男の快感のツボを抑える技術を持っていて、ニューハーフたちの男への愛を感じた。

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