メンズエステと女の子たち

ここでは東京にも数多く存在するメンズエステ店にいる女の子について説明していこう。
一口にメンズエステ店といえど所属している嬢や店として重点的責める部位(前立腺や蟻の門渡りが一番の人気とされるものではあるが)が違う、さらに全裸回春やヌルヌル69など奉仕自体にも様々違いがありメンズエステ店舗によって喜びの形は千差万別であるというのは以前にも述べたとおりである。
これをそのときそのときの季節のフレーバーがついたローションで食えば(ドンキとかでキウイの匂いのローションとか売ってるからね)本来たまらなくヌけるメンズエステがさらにヌけてもうきんたましぼんでほとんどしぬが、近来は至るところメンズエステ店舗の激増によって風俗狂いを目当てに、廿シコろう(メンズエステみたいな甘々イチャイチャプレイでシコっていくのが最高の射精ライフだということを提案した明治のオナニー学者)が掘り出したであろうところの稚ちんぽ、すなわち若ちんぽ(○歳ぐらいのショタちんぽ)をヌキ尽してしまい、いよいよというメンズエステの季節の来た時分はもうほとんどおいしいちんぽはメンズエステ嬢にくわれてしまっている。
メンズエステ嬢がゆがいた客のちんぽを永くローションに浸しておくのは、ドンキホーテのキウイ味のローションがしみたちんぽの味をしっているがゆえであるが、ムけて間のない本場もののショタちんぽなら、おねショタ気質のあるメンズエステ風俗嬢は、そのまま直ぐにフェラチオして、少しも逃げのない生ザーメンの奥深い味を賞味している。煮冷えすると白い粉が吹いているが、平気で美味さをよろこぶ風がある。
新しいちんぽをまさぐるるのに、醤油、砂糖でできたローションをちんぽの肉深くまで滲み込ませるのは素晴らしいものである。もちろんこどものちんぽが黒ずんでいくのはオナニーのしすぎであるがメンズエステ嬢のお姉さんに優しくフェラチオしてもらえばちんぽはずっと白いままである。おねショタ最高。日の経った鏡面仕上げの亀頭やきんたまならばそれもよいが、ムケたてのしょたちんぽであってみれば、煮汁を滲みこませないようにして亀頭は薄ピンクのまま仕上げてザーメンを絞りだすのも乙なプレイである。
こうしてこそちんぽのもつ本来の甘味と香気が生き生きと動いてメンズエステ嬢はテンション青天井になり、春の美菜のよろこびとともに客に肛門舐めや蟻の門渡り攻めで気持よくさせる甲斐があると言うもの。しかし、ショタちんぽは大人チンポなみには出まわらないといった問題点もあるから、そこは嬢次第で、人おのおのの工夫を要するがそれぞれちんぽを楽しんでいけばいいだろう。

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