東京郊外のピンサロへGO!

東京はピンサロの宝庫だ。23区内であれば繁華街の集中するエリアの駅なら大抵1つ以上はあるし、郊外でも府中・八王子・立川・町田などあちこちにある。しかも女の子のレベルの高さも満足できる。ピンサロなら区内でも郊外でもレベルの差はほとんどない。主にピンサロは大学生が働いているので、大学の多いエリアであればウブなピンサロ嬢がたくさんいる。

私は八王子にいる高校時代の友達と飲んだ後、学生時代によく通っていたピンサロに足を運ぶことにした。そのお店はピンサロとしては珍しく、電話予約のできるお店で、ランキング嬢など人気の女の子は電話予約をしないとなかなか入れない。私が好きだったランカーの女の子はもうとっくに引退していたので、リーズナブルにフリー指名で入店し、30分まったり楽しむことにした。
ピンサロの良さはリーズナブルに一通りのプレイを楽しめる点だ。安い時間帯なら5000~6000円位。お店によっては30分の間に「回転」というシステムもあるらしいが、基本的には1人のお客に1人の女の子がつくのが普通。
22時の店内は飲みの後のサラリーマンが多く、私の前にも数人が待合室で待っていた。案内には10~15分程かかると言われ、番号札をもらって待合室で携帯をいじって待っていた。しばらくすると呼ばれ、指定された番号の個室へと向かった。そしておしぼりで手を拭き、お茶を飲んで待っていると細身の可愛らしい女の子が入ってきた。おっぱいはCカップくらい。今日の衣装はセーター1枚でチラチラとパンティが見えるセクシーな格好だった。
女の子とハグをしながら数分他愛のない会話を交わしているともう私のムラムラが止まらなくなって、私は彼女の細い体のあちこちに触れてもう性欲が抑えきれなくなった。それから彼女が喋る口を塞ぐようにキスをして熱いディープキスを交わした。もう勃起はMAXになっていて、それが彼女の陰部にぐいぐい当たっていた。彼女はそれに気づき、私のズボンを脱がしてアソコを出すと、おしぼりでキレイにチンカスを拭きとって、手コキをしながらその優しく湿った口内へと導いた。彼女のフェラは舌も頬の圧力もしっかり使った気持ちの良いものだった。ピンサロは女の子によってフェラの質が全然違う。この子は間違いなく当たりだった。
そして彼女のピストン運動がしばらく続いた後、私は彼女に「イク」と告げて昇天した。ほとんどあっと言う間の出来事だった。それから彼女の名刺をもらい、店を後にした。彼女は私が店の外に出ても店内から最後まで手を振ってくれた。いい女の子だった。

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